モロゾフのプリンはお皿にきれいに出すのが大変らしい

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モロゾフのプリンを購入したんですが、調べてみると、お皿に出すのが正しい食べ方で、お皿に出す時崩れやすいので要注意という記事を読みました。

ガラスの容器に入っているので、このまま食べるのがマストだと思っていたのでびっくりしました。

ただ、プッチンプリンのようなお手軽に出すためのつまみがないんですよね。

そんな崩れやすいプリンの正しい食べ方がお皿に移すはずがないと一瞬思ったのですが、とりあえず、やってみることにしました。

 

 

容器から出してみます

まずはスプーンでプリント容器の間に隙間を作って、空気を入れます。

お皿の上にプリン容器を乗せて、しっかりと固定したら、前後にゆすります。

ちなみに、メーカーの公式は前後に揺するらしいですが、上下派もいるとのこと。

ただ、上下でも前後でもなく勢いよくクルンっと回して、遠心力で攻略というパターンもあるみたいで、プリン容器から追い出し技能はそれなりに奥が深いようです。

成功したら出てきます。

ちなみに、投稿主は1回だけではうまく出せず、再度、プリンを突き回しました。

プリンが全く持ってびくともしなかったんです。柔らかな質感とは裏腹になんて頑ななのだろうと驚きました。

2回目のどつき回しがうまくいき、無事に出すことができました。

成功率アップのコツ

成功率アップのコツは2つ

 

①しっかりとプリンを冷蔵庫で冷やす

②スプーンで縁を推す時は優しく、プリンを1周する

 

プリンの温度なんて関係ないだろと思っていましたが、カイジが喜ぶレベルの冷えたビール並みに冷たいほうが成功率が俄然アップ。

プリンを推す時は優しく、しかし、しっかりと刺激を与えるのを意識することが大切らしいです。

力を入れすぎると、崩れてしまいます。

どうしても出ないときの裏技

容器の底をコツコツとスプーンでちょっと叩いて刺激を与えると出やすいらしいです。

ただし、底を割らないようにしてください。

食べます

モロゾフのプリンは初めて食べましたが、滑らかでプルンとしています。

ただ、少しだけ柔らかめだけれど、固すぎず、甘すぎず、甘さが控えめすぎるわけでもないという新体操選手が如くのバランス感覚でとてもおいしいです。

でも、この柔らかさなら、器から出す失敗しても仕方ないかなって感じはします。

それくらいぷるぷるです。

自律不可能な柔らかさまであと少しって感じの絶妙な柔らかさだもの。この食感はすごいわ。

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甘いものを食べるとどうしても糖質や栄養バランスが気になるという方も多いと思います。

実は私もそんな一人なのですが、そんな私が愛用しているのが糖煎坊というお茶です。

気になる方は是非レビュー記事を読んでみてください。

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ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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