キャロブの串団子の作り方

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今回はキャロブを食べて、味噌との相性が良さそうだなと思ったので、今回はお味噌でおまんじゅうを作ってみました。

 

 

 

材料(4本分)

白玉粉20g

上新粉60g

キャロブパウダー10g
砂糖5g

水80ml〜(要調整)

みたらしタレ適量

あんこ(市販のもの)適量

みたらしタレ(作りやすい量)

醤油大さじ1

砂糖大さじ3

みりん小さじ1

水大さじ4

片栗粉小さじ2

作り方

1.ボウルに白玉粉と上新粉、砂糖、キャロブを加えて、水を少しずつ加えて柔らかくなるように混ぜて、一塊にする。

2.15個になるように手で丸める

3.鍋に湯を沸かし、2を茹でる。浮き上がってからさらに3〜4分茹でて、濡らして固く絞ったペーパータオルの上に取り出して、冷ます

4.団子ぐしを水で濡らして、4個ずつ差して4本作る

5.みたらしタレの材料を鍋に入れて加熱。かき混ぜ続けて、透明になってとろみが付いたら火を止める。熱いうちに団子にタレを絡めるか上からかける

5.みたらしタレがかかっていない団子にはあんこを乗せる

作る時のコツ

水は少量ずつ加えて、耳たぶくらいの固さを目安にしてください。

どんな味なの?

キャロブパウダーの量が少なかったからか、後味にキャロブの風味がある程度のほんのりと甘いお団子に仕上がりました。

ただ、これはこれで充分おいしいので、キャロブの量はお好みで増やしてもいいと思いましたが、どれくらいまで増やしても大丈夫なのかはちょっとわかりません。

ただ、みたらしタレとあんことの相性は抜群でした。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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